


さらに新規ルートから顧客したい・・・中小企業は必見のサービスです。
現在、インターネットマーケティングにおいて「SEO(検索エンジン対策)」キーワード広告 (リスティング広告)と並んで、「ソーシャルメディア」、特に「Facebook(フェイスブック)対策」が第3のマーケティング手法に位置づけられています。

ショップは、別途楽天などのEコマース、販売促進は自社サイトで対応できます。自社サイトへのリンクは、 もちろん必要ですが、Facebookページ内では、フッタとか、運営会社内ぐらいからで良いと考えられます。むしろ、Facebook内のコンテンツを充実させて、自社サイトへの誘導ではなくFacebookページ内での情報提供が良いと考えられます。逆に自社サイトから いいね!ボタンを設置してFacebookページへ誘導することの方が良いと考えられます。Facebookページ及びそのコンテンツなどは検索エンジンにキャッシュされますのでFacebookアカウントのない方も見ることが可能です。最初から大きな期待を持って作られるより、既存のお客様へのサポートを心がける方が良い結果を生むかもしれません。
「いいね!」ボタンを押してもらうと「ファン」になる、そのFacebookページのファンになってもらうには、Facbookの最大の特徴である「いいね!」ボタンを押してもらうためには、有益な情報を提供したり、プレゼントキャンペーンを行ったりと、ユーザーにとって有益なコンテンツを企画する必要があります。 この「いいね!」ボタンこそが人と人をつなぎ、相互にコミュニケーションをとり、情報のネットワークを広げるきっかけを作るFacebookの重要な機能です。

検索エンジン最大手のGoogleは、膨大な数のWEBページを日夜インデックスしています。 検索結果における順位は、「多様性」も重視していますので、facebookページが上位に検索されるキーワードも増えてきました。 検索結果の多いビックキーワードでは即効性は期待できませんが、複合キーワード、ミドルキーワードであればfacebookページが上位表示される可能性は期待できます。
商品、領域、サービスがあれば、ホームページのSEOと共に、facebookページでのSEOもお勧めです。